産経新聞12月6日付「話題の本」で、樋野興夫著『いい覚悟で生きる』が紹介されました。

 

 順天堂大学医学部教授で、今大きく注目されている「がん哲学外来」の提唱者である著者は、約3000人のがん患者さんや家族と、「人はいかにして生きるか?」を語り合ってきました。

 がん告知をされてから多くの人が抱える人生の悩みや不安に、真摯に向き合い、寄り添ってきました。

 そこで紡がれた「言葉の処方箋」の数々をまとめたのが、この珠玉の一冊です。

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産経新聞12月6日付「話題の本」で、樋野興夫著『いい覚悟で生きる』が紹介されました。