小池龍之介の「練習シリーズ」第三弾は、心の断捨離をテーマにした『こだわらない練習「それ、どうでもいい」という過ごしかた』(2015/1/7刊)

 

 苦しみの数々は、自分の中にある「こだわり」が原因です。日常生活のあちこちで私たちを待ち受ける「こだわりの罠」を、どうすれば遠ざけて、心安らかに過ごしていけるのか。孤高の僧侶・小池龍之介氏がその作法を解説します。

 内容は「平等にこだわらない」「ありがとうにこだわらない」「若さにこだわらない」「ルールにこだわらない」「他人の期待にこだわらない」「友の有無にこだわらない」など、実生活に簡単に取り入れることができる18項目。ベストセラーにもなった『考えない練習』『苦しまない練習』に続く、「練習シリーズ」の第三弾。「こだわり」を捨てて、「それ、どうでもいい」とう過ごしかたを心がけて、自分を楽にすれば、毎日がもっと充実します。

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小池龍之介の「練習シリーズ」第三弾は、心の断捨離をテーマにした『こだわらない練習「それ、どうでもいい」という過ごしかた』(2015/1/7刊)