奥田貞子著『空が、赤く、焼けて 原爆で死にゆく子たちとの8日間』(6/25刊)が、日本経済新聞6月26日付夕刊の「戦後70年」欄で〈被爆の子 最期の言葉 「今日も学校に行けないよ」 直後の広島 つづった日記〉として、また中国新聞7月6日付で〈原爆が奪った幼き命つづる 克明な記録 反戦訴える〉として紹介されました。

 

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奥田貞子著『空が、赤く、焼けて 原爆で死にゆく子たちとの8日間』(6/25刊)が、日本経済新聞6月26日付夕刊の「戦後70年」欄で〈被爆の子 最期の言葉 「今日も学校に行けないよ」 直後の広島 つづった日記〉として、また中国新聞7月6日付で〈原爆が奪った幼き命つづる 克明な記録 反戦訴える〉として紹介されました。