〈中国共産党の暗部に迫る〉〈中国権力中枢の最深部に迫る〉とメディアが賞賛!!だからロングセラーに!峯村健司著『十三億分の一の男』、増刷相次いでいます!

 

 中国13億人からたった一人選ばれた男は、アジアを、世界を席巻すべく積極的に動いています。しかし、この男、習近平は政権発足以来、側近さえも信用しない「不信」と「警戒」による粛正を重ね、中国共産党では「腐敗撲滅」の名の下で25万人を超える党員が検挙されています。

 本書はそのような中国共産党の機密の数々を、徹底した現場取材に基づいて明かしていく、一級の「スクープノンフィクション」となっていることから、ノンフィクションとしては異例の増刷を重ねています。

 著者・峯村氏は2011年に優れた国際報道の貢献者に贈られる「ボーン・上田記念国際賞」を受賞した、朝日新聞の敏腕記者ということもあって、著者インタビューが殺到しています。いくつか紹介しますと──

   ●『週刊ダイヤモンド』4月4日発売号

 ●『週刊現代』4月18日発売号

 ●『週刊文春』4月26日発売号

 ●『プレジデント』4月27日発売号

 さらに、〈読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイト〉として注目を集めている「HONZ」で、5月19日に「中国権力中枢の最深部に迫る」と紹介されました。

 メディアの皆さま、取材調整いたします。ご連絡お待ちしております。

 

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 3月26日配信「S-PRESS」もご覧ください

 

〈中国共産党の暗部に迫る〉〈中国権力中枢の最深部に迫る〉とメディアが賞賛!!だからロングセラーに!峯村健司著『十三億分の一の男』、増刷相次いでいます!