”ピッカピカの一年生”でおなじみの『小学一年生』。2015年は90周年記念イヤー! 例年以上に力が入っております。

 

 大正14年(1925年)に『セウガク一年生』として創刊してから今年で90年。

 『小学一年生』4月号が好評発売中です。 

まず、特別付録は「妖怪ウォッチ ジバニャン おしゃべりめざましどけい」

日本中を席巻しているあのジバニャンの声で、「朝だニャーン! 起きるニャーン!」と喋って起こしてくれる目覚まし時計です。

しかも、ボタンを押すと「○時○分だニャン!」と現在時刻もしゃべります。

さらに、デジタル数字と針の時計も付いているので、小学校入学を迎えた1年生が、針の時計を読む練習にもなるから子どもが喜び、親も満足の付録です。

しかも、実は「なんか用かニャン?」とか、時間に関係ないこともしゃべったりするお茶目ぶり! ジバニャンの声で喋る時計は、現在の処、世界中でこれだけです。売り切れる前にぜひ手に入れてください!

 ほかにも、使える実用付録「ドラえもん たっぷり トートバッグ」。B4サイズまで入る不織布のバッグです。デザインも子どもは勿論、ママも持てるかわいさで攻めています。 そのほか、毎月付いてくる別冊ドリル、保護者向け別冊『HugKum』など、紹介しきれないほどの売り目だらけです。

 編集長の肝いり企画は、本誌の巻頭綴じ込みの「ミニ絵本シリーズ」。「90周年記念企画」と銘打ち、毎月、有名絵本作家の先生の、かきおろし新作絵本が読めるのです。4月号は、長谷川義史先生。5月号以降も、中川ひろたか先生、飯野和好先生、あべ弘士先生、荒井良二先生など、絵本が好きな人なら名前を聞いただけで唸るような豪華執筆陣。本誌ではミニミニサイズですが、年内に、一般的な絵本のサイズで書籍として刊行する予定もあります。

 

 2014年度の『小学一年生』は、実売部数で前年比130%、完売号が年間に4回と絶好調! 好調の理由は、妖怪ウォッチ人気ももちろんですが、本誌記事の充実をはじめとした、総合力です! 今年もその路線を引き継ぎ、さらに子どもも親も満足する雑誌を作っていきます。

動画:編集長と小一モデルが紹介! すごいぞ! 小学一年生4月号

動画:小学一年生4月号テレビCM

 

(C)L5/YWP・TX

”ピッカピカの一年生”でおなじみの『小学一年生』。2015年は90周年記念イヤー! 例年以上に力が入っております。