『やってはいけない相続対策』は元国税調査官指南だから節税の極意あり!と反響轟々で増刷中

 

「税務署の怖さを垣間見た。現金で持っていれば大丈夫だと高をくくっていたが、早い時期から対策を練ることにした」(60歳・会社経営者)「この本を読んで、アパート経営の怖さを知った。家族と相談し、アパート経営の話は止めることにした。助かった」(48歳・会社員)「税理士や弁護士が書いた相続税対策本はたくさんあるが、徴収する側の国税の視点がすごく新鮮だった」(53歳・自営業)──と続々反響が寄せられています。

 2015年1月からの相続税法改正に伴って、節税を唱った様々な金融商品や財産形成商品等の情報が流れていますが、本当に節税効果があるのかないのかをしっかりと見極める必要があります。

 本書は、著者の大村大次郎さんが元国税の調査官だけあって、あまたある節税術の落とし穴を指南、まさに目からウロコ!の極意を伝授してくれています。

 相続税対策に留まらず、正しい節税術満載だからこそ、増刷を重ねているのです。

本書をもっとお知りになりたい方はこちら

《著者プロフィール》大村大次郎(おおむら・だいじろう) 大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後に経理事務所、経営コンサルタント、フリーランスのライター、作家となる。執筆、ラジオ出演、連続ドラマ『マルサ!』(フジテレビ系)の監修など幅広く活躍している。主な著書に、ベストセラーとなった『あらゆる領収書は経費で落とせる』『税務署員だけが知っているヒミツの節税術』(共に中公新書ラクレ)『税務署が嫌がる「税金0円』の裏技』(双葉新書)など多数。

『やってはいけない相続対策』は元国税調査官指南だから節税の極意あり!と反響轟々で増刷中